【富の木(トビノキ・トミノキ)】
意味
伝承では多賀大社の祭神伊弉諾尊が、杉坂からひととびにとびおりて調宮に降臨されたのでトビノキという。
例
飛の木、富の木
他


伝承では多賀大社の祭神伊弉諾尊が、杉坂からひととびにとびおりて調宮に降臨されたのでトビノキという。
飛の木、富の木